単価比較計算

500gで300円の商品は100gあたり60円、1kgで520円の商品は100gあたり52円です。大きいほうが1gあたり13.3%安くなります。

商品 A
商品 B
商品 C (任意)
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使い方

  1. 重さ、容量、個数のうち、比べる基準を選びます。
  2. 商品ごとに価格、パッケージに書かれた内容量、単位を入力します。商品Cは空欄でも構いません。
  3. 100gあたりや1Lあたりなど比べる基準量を選ぶと、いちばん安い商品と節約できる割合が表示されます。

計算方法

単価 = 価格 ÷ 内容量に、比べる基準量を掛けた値です。内容量は先に基本単位へ換算します。重さはg、容量はml、個数は1個が基準です。

そのため500gの商品と2lbの商品も比べられます。1lb = 453.59237g、1oz = 28.349523125g、1 US fl oz = 29.5735295625ml、1 US gal = 3.785411784L、1ダース = 12個です。

節約率は、いちばん安い商品がいちばん高い商品より単位あたり何%安いかです。ほかの商品の横の%は、いちばん安い商品より何%高いかを示します。

よくある質問

大容量はいつもお得ですか?

いつもとは限りません。多くは大容量のほうが単価は安いものの、小さいほうが特売中だったり、大容量のほうが割高だったりすることもあります。単価を比べ、期限内に使い切れるかも考えましょう。

まとめ売りはどう入力しますか?

1個の内容量に個数を掛けます。330ml缶の6本パックなら1980mlと入力するか、Lを選んで1.98と入力します。

単位の違う商品どうしも比べられますか?

はい。商品ごとに単位を選べます。g、kg、oz、lbはすべて同じ基準に換算されるので、混ぜて入力できます。

重さと容量を比べられますか?

いいえ。1kgと1Lが一致するのは水の場合だけなので、同じ種類どうしで比べてください。1回の比較は重さか容量のどちらかにそろえます。