反応速度テスト
ボックスは1.5秒から4.5秒のランダムな待ち時間の後に緑になるので、タイミングを予測できません。結果は5回の平均(ミリ秒)で、自己ベストはこのブラウザに保存されます。
使い方
- 四角をクリックかタップするか、スペースキーを押して開始します。四角が赤くなります。
- 緑になるのを待ち、なったらできるだけ早く反応します。赤いうちに押すと「早すぎ」になり、その回はやり直しです。
- 5 回終わると平均とベストが表示されます。ベストはこのブラウザに保存されます。
計算方法
四角は 1.5 秒から 4.5 秒のランダムな待ち時間のあとに緑になるので、タイミングを先読みすることはできません。
反応時間は performance.now() で、四角が緑になった最初のアニメーションフレームから、押したことを検出するまでを測ります。
平均 = 5 回の合計 ÷ 5 です。画面のリフレッシュレートや入力機器で数ミリ秒の差が出るため、比べるときは同じ端末で測ってください。
よくある質問
良い反応速度の目安はどのくらいですか。
目で見た合図への反応は、多くの人が 200 から 300 ミリ秒です。200 ミリ秒を切れば速いほうで、たまたまの 1 回より安定した結果のほうが大切です。
スマートフォンだとスコアが遅くなるのはなぜですか。
タッチパネルや表示の遅い画面は遅延が増えます。リフレッシュレートの高いモニターと有線マウスの組み合わせが、たいてい最も良い数値になります。
ベストの記録はどこかにアップロードされますか。
いいえ。お使いのブラウザのローカルストレージにだけ保存され、リセットボタンで消せます。