チップ計算

8,000円の会計に15%のチップを付けると1,200円で、合計は9,200円です。4人で割ると1人2,300円になります。

問題は解決しましたか?
Googleで優先表示

使い方

  1. チップを加える前の会計の金額を入力します。
  2. 15%、18%、20%などのボタンを押すか、好きな割合を入力します。
  3. 割り勘にする人数を入力します。1人ずつ切りのいい金額にしたいときは、切り上げにチェックします。

計算方法

チップ = 会計 × チップの割合 ÷ 100。合計 = 会計 + チップ。1人あたり = 合計 ÷ 人数

金額は最小単位(セント、銭など)で計算し、最も近い最小単位に丸めます。人数で割り切れないときは、丸めた値が1人あたりの金額です。

切り上げをオンにすると、1人ぶんの金額が次の整数の単位に切り上がり、チップと合計もそれに合わせて調整されるので、全員が同じ切りのいい金額を払います。

よくある質問

チップはいくら払えばいいですか?

習慣は国やサービスで違います。米国では、テーブルサービスなら税抜き会計の15〜20%が一般的です。日本ではチップの習慣はなく、サービス料が会計に含まれることもあります。海外で使うときは、現地の習慣を確認してください。

チップは税抜きと税込みのどちらにかけますか?

税抜きの金額にかける人も、合計にかける人もいます。好みの方を会計の金額として入力してください。割合は、入力した金額そのものにかけます。

友達どうしでチップも含めて割り勘にするには?

「人数」の欄に人数を入れると、チップ込みで1人がいくら払うかが表示されます。人ごとに注文が違うときは、割り勘計算を使ってください。

切り上げは何をしますか?

1人ぶんの金額を次の整数に切り上げ、現金で払いやすくします。増えた分はチップに回ります。